自己否定・劣等感まみれでどん底だった僕が理想を叶えた方法

プロフィール

 

はじめまして、かずまです。

このページでは

・2度の不合格通知でメンタルどん底に
・大学不登校が親にバレ絶縁状態
・DMを1通送ったら世界が180度変わった話
・変わることを恐れて自分から逃げまくった話
・自分の人生の主人公感を手に入れる方法
・ビジョン、夢の見つけ方

といった話をしていこうと思います。

主人公メンタルを持って人生を攻略する

僕は「自分の人生に夢中に生きる主人公メンタル」を提供していて、

具体的に夢中に生きるためのメンタル、マインドづくりを教えています。

 

実際に主人公感の力を使って僕がどんな実績を出してきたのか?というと例えば

1、大学を休学して21歳で独立
2、開業30日で10万円以上稼ぐ
3、開業から6ヶ月で月100万円稼ぐ
4、Twitter1ヶ月で1000人増
5、24歳の時に妻と結婚
6、海外5カ国のクライアントができる
7、場所を選ばず働ける仕事を得る
8、自分の殻を破る「FIGHTCLUB」主宰
9、海没0mから富士登山企画を開催
10、600人以上にコーチング提供

↑30日間タイでノマドした時のホテル

 

実際にクライアントの変化を紹介すると

・日本の大学に通っていた19歳女性が
→アメリカの大学へ編入

・半年間売上0の20代個人事業主
→初月50万円の契約獲得&自己肯定感UP

・売上の低迷、家族関係で悩む農家さん
→6ヶ月後売上2倍達成し毎日ワクワク状態

・劣等感まみれで一歩踏み出せない19歳女性
→大学生&運用代行ビジネスに挑戦

数字的な結果だけでなく、クライアントの方から

「かずまさんのおかげで毎日楽しいです!」

と(ありがたいことに)
言ってもらっています。

 

主人公メンタルの力は、心を動かしながら挑戦し自分の殻を破り、人生を変えてくれます。

 

しかし、巷に溢れる「とにかく行動しろ!」と言いたいのではなく、

僕が推奨しているのはワクワクして夢中の状態で行動して、

感謝と愛で満たされている充実感を感じるやり方です。

 

では具体的に

僕がどのようにして主人公メンタルを手に入れて、コーチング起業に至ったか?を

これから話していきます。

まずは学生時代からです。

第1話 2度の不合格通知でメンタルドン底に

19歳。僕は文系大学へ進学し税理士コースへ入塾した。

大学1年から徹底的に簿記を叩き込み
税理士になるためのコースへ。

 

将来は安定した職に就きたい。

 

大学受験は失敗したからここでも負けたくない。

 

やりたいことやこだわりはなかった。
とにかく合格して周りを見返したかった。

 

授業終わりに、毎日3時間簿記の授業。
帰宅するのは22時。

 

夏休みは毎日大学へ行き、
資格試験に向けて勉強をする。

 

周りの大学生は遊んでいる。
せいぜい見ておけ。見返してやる。

 

そんな日々が1年続いた。

 

結果は不合格。

同期は全員合格。

僕だけ不合格。

 

1番勉強した自信があった。
人生で1番頑張った。
夏休みは一度も遊ばなかった。

それなのに僕だけが不合格。

 

「あぁ、またあの時と同じだ」

 

去年と同じだ。

 

夢ややりたいことはなかったけれど
せっかくやるのだから合格したかった。

親に塾に通わせてもらい
高額な受講料を払ってもらった。

 

自分なりに頑張った。

必死に頑張った。

親を安心させたかった。

 

でも、全落ち。

 

滑り止めの大学だけしか受からなかった。

僕は何をしてもダメだ。

そんな自分に失望し
税理士コースを辞めることを告げに行った。

 

「ここで辞めたら後悔するよ」

「もう少し頑張ろうよ」

 

先輩や同期の言葉が
自分の心にグサッと刺さる。

でも、もう限界だった。

何も聞きたくなかった。

そして逃げるように
税理士の夢は諦めた。

 

そこからは現実逃避の日々。

大学受験から簿記の勉強で
2年間溜め込んだものが全て崩れた。

 

アプリゲームを片っ端からやる。
常にYouTube動画を漁り
休日はバイトを詰め込んで働く。

とにかく隙間を作りたくなかった。

恐怖が襲ってくるから。

でも、どうしても考えてしまう。

 

何も縛ることがなくなったはずなのに
逃げた後悔と自分への嫌悪感だけが残る。

「もっとやれることはあったんじゃないか?」

「今回もまた逃げたんだな」

 

もう1人の自分に責め続けられる。

 

これからどうしたらいいんだ。。。

 

その答えは出ないまま、
大学へ通い続ける日々。

 

突然、僕の何かが切れたように
プツリと大学へ行かなくなった。
俗にいうサボりはじめた。

 

公園で1日空を見つめたり
カフェで時間を潰したり
マッチングアプリで女の子に会ったり。

 

膨大な時間をなんとか潰すために
適当に毎日を生きる。

 

退屈だった。
生きている意味すら分からない。

しかし、

実家暮らしのため

大学へ行っていないことを
親にバレないように
朝はいつも通り出発。

 

「行ってきます」

 

どこにも行く当てのない
嘘を吐き続ける生活。

 

第2話 大学サボっていたことが親にバレて絶縁状態に

そんな嘘をつく生活も突然終わりを迎える。

 

「あんたこれどういうこと?」

 

母親が顔を真っ赤にして
僕に詰め寄ってきた。

母の手にあったのは1枚の封筒。

大学の紋章が添えられてみるのが見える。

「あ、バレたんだな」

そうすぐに悟ったものの
どうすることもできない。

 

封筒には

“あなたの息子さんは大学へ通っておらず
このままだと単位が0になりますよ”

といったものだった。

 

そこからは親からの罵詈雑言。

 

「アンタいくら大学に払っていると思ってるの!」

「これからどうするの??」

「とにかく大学辞めて働きなさい!!」

「何でこんなことしたの!!」

 

何も答えられなかった。

税理士コースに入り頑張ろうとした事
プツリと糸が切れてしまった理由。

 

何故こうなったか僕にも分からない。

ただ黙って謝るだけ。

ただ時間が過ぎるのを待った。

 

また僕は
逃げ出すように家出をして
友人の家を転々とする毎日。

 

とにかくどこかへ消えてしまいたい。

 

そんなことを考えながら
毎日絶望する日々。

何もやる気が起きず
何を食べても味がしない。

空を見上げても
何も感じない。

 

考えることは

「どうしてこうなってしまったんだ」

と後悔し

「これからどうしたらいいんだ」

と将来の不安。

 

住まわせてもらっている友人にも

「かずまどうしたん?話聞くよ」

と言われても何も言えない。

 

のちに気づくのだが
僕はプライドだけ高かった。

 

人に心配されたくなくて
いつも平気なフリをして生きてきた。

 

誰にも弱みを見せないから
誰も助けの手を差し出せない。

 

心配される事が負けだと思い込み
平気なフリをして嘘を平気でつく。

 

本音は誰にも言えない。
自分すらも分からない。

 

このループを抜け出すには
自分の悩みや弱さを
曝け出すしかないのに。

 

そんな勇気もなく
不安と恐怖に襲われる毎日。

 

ここで転機が訪れる。

 

第3話 DMを1通送ったら世界が180度変わった

いつものように朝10時に目が覚め
Twitterを適当に見ている中
ある文章が目に飛び込んできた。

 

「大学を休学して人生が変わった話」

 

たまたま目に入った言葉がふと気になり
プロフィールへ飛ぶと
書いているブログを見つけた。

とりあえずブログを読んだ。

簡単にまとめると

・やりたい事がなくて休学して自分探し
・様々な国へ旅して生活する
・今は日本で休学サポートをしている

 

一度休学も考えたが
留学等の明確な理由がなければ
ダメだと思っていた。

 

完全に目から鱗だった。

 

今の僕の悩みと類似していて
海外へ行き楽しそうな写真が
目に飛び込んでくる。

 

死ぬほど楽しそうな世界が
広がり読んでいるだけでワクワクした。

 

「この人なら今の僕が
 どうしたらいいか教えてくれるはずだ。」

 

そんな甘い期待を胸に
公式LINEで文章を送った。

「いつも投稿拝見しております。

今まさに大学へ行かず
ニート状態で
やりたいことも特にありません。

この場合休学した方がよろしいでしょうか?」

 

文書を送り
返信を待った。

1時間近く待ってから
返信が来た。

 

「いつも見てくれてありがとう!

とりあえず詳しく聞きたいので

一度、通話しようか」

と。

 

顔も合わせた事がない人と話す。

緊張してドッと汗が出てくる。

でも、心のどこかで
今の自分を変えたいと

そう思っていた。

 

震える声で
なんとか言葉にした。

 

その時通話したことは
緊張しすぎて覚えていないが
とにかく覚えているのは

 

「人生曲線を書こう。

やりたいことリスト100個書いて」

 

初めて聞いた単語。

ネットで調べて
紙に書いて取り組む。

新しい世界へ行ける気がして
少し楽しかった。

それが終わったら
大阪で会うことになった。

1人で名古屋からバスに乗り大阪へ。

 

人生が変わる予感、期待と
少しの不安とドキドキが入り混じる感覚。

大阪のカフェへ行き
対面して話すことになった。

 

「初めまして。背大きいんやね」

見た目はマッシュ塩顔で
イケメンのバリバリの関西人。

ここからは”Aさん”と呼ぶことにする。

A「前も教えてもらったけど、今悩んでいることや現状をもう一度詳しく聞いてもいい?」

そこからすべてを話した。

 

大学に行っていないこと

親と絶縁状態で家出していること

自分の人生をどうしたらいいかわからないこと

休学した方がいいのかを聞きに来たこと

 

赤裸々に話し終わった後、Aさんがたった一言。

「それでかずまは、これからどうしたいの?」

言葉が詰まる。

自分のしたい事が分からない。

実はやりたい事リストも
30個しか書けなかった。

自分のしたい事が分からない。

自分が分からない。

そこからAさんの言葉が続く

 

「今、どうしたいかを

設定しないと何にも変わらないよ」

 

何も言い返せない。

これまでの人生が
走馬灯のように見えてくる。

 

その場しのぎで
周りに合わせて生きてきたこと。

 

周りの顔色を伺い
適当に生きてきたこと。

 

税理士コースから逃げ
家族からも逃げ
最後は自分からも逃げてきた。

 

もうこのままじゃいけない。

 

そして同時に分かっていた事がある。

 

それは、

「自分は休学したい」

と思っていること。

 

ただ、怖かった。

 

休学したら一年間、
同期と就職するのが遅くなる。

リスクがデカすぎる。

もしも失敗したら?

休学しても何も得られなかったら?

 

1人じゃ選べない。

 

怖い、責任取れない。

 

もう、失敗したくない。

 

そして
Aさんの次の一言で
僕の人生が大きく変わることになる。

 

「かずま。

自分の人生くらい自分で選ぼうぜ。

誰かに選んでもらうのは甘えだよ」

 

一度唾をぐっと飲み込み
Aさんの目を見て一言。

 

「休学したいです!!!!」

 

自分と向き合い
たった1日で
1年くらい経過したような感覚。

ホテルに到着し
一瞬で寝た。

 

「絶対に人生を変えるぞ」と決めて、就寝。

 

第4話 変わることを恐れて再び自分から逃げる

朝、目が覚めると
恐怖が襲ってきた。

 

本当に休学して意味あるのか?

今のお前に何ができるの?

どうせ中途半端で終わるだけだよ

今のまま大学行けばいいだろ

休学して何をするの?何もないやん

 

そんな言葉を悪魔が囁いてくる。

自分の中の弱さがそそのかしてくる。

 

これがいわゆる、
ホメオスタシス(恒常性)
と言われる現象。

 

現状から抜け出す時には
必ず現状に留まろうと
不安や恐怖を感じること。

↑これは必ず発生する

人生を変えられる人は
この恐怖に勝ち飛び込める。

しかし、

 

僕はその恐怖にビビってしまい
現状を変えることよりも、
現状維持を選択した。

「これでいいんだ。

大学へ行きながら自分探しをすればいい。」

 

こうやって
自分の本音に逆らうと
『自己正当化』を始める。

 

自分を正当化し
変わらない選択を取る。

 

変わらない選択でいいのだと
自分に言い聞かせる。

 

しかし、本音は騙されない。

 

そして4月から大学開始。

家族と話し合い
大学へ通うことを告げ
次こそきちんと通うと宣言。

 

次こそはきちんと毎日通い
フル単位取って親を安心させる。

そう決意して
4月初日の授業へ。

 

その日僕は人生最大に後悔することになる。

「死ぬほどつまらない。」

大学の授業が退屈で
何も面白くなかった。

頑張ろうと決めたのに
もう帰りたい。

 

あぁ、あの時に
休学すればよかった。

 

その言葉が心によぎる。

 

でも、今更変えられない。

一度決めた選択は
後戻りはできない。

 

また僕は逃げてしまった。

 

休学できなかったことよりも、
自分の本心からまた逃げたこと。

 

Aさんと話して
決断したにも関わらず
また逃げ出してしまった。

 

大学へ復学しても
結局同じことの繰り返し。

 

ここからはまた後悔を思い出す毎日。

 

どうせ俺の人生なんてクソだもんな。

弱くてダサい俺の人生もういいや。

 

自分に絶望しながら
毎日学校へ通い、バイトをする毎日。

 

AさんからのLINE。

「最近、調子どう?」

ビビって大学へ復学し
後悔していることなど
ダサくて言えず未読無視。

 

インスタもTwitterも削除。

キラキラしている人を見たくない。

 

周りの人すべてを拒絶して
自分の殻に篭った。

 

現実逃避の毎日を
送っていたある日。

 

第5話 自分の人生の主人公感を手に入れる

 

実家の引き出しを開けると
そこに1通の手紙。

「あ、こんなん届いていたっけな」

 

小学4年生の時に
20歳の将来の自分に宛てた手紙。

 

成人式の日に届いて
机の中にしまい込んだままになっていた。

 

懐かしさもありながら
読み進めていくと、
ある言葉に目が止まる。

 

「夢を追いかけていますか?

 

幸せですか?

 

1日1日を大切にしていますか?

 

今日どんな気持ちで朝起きましたか?」

 

 

心臓が締め付けられるように苦しい。

↓実際の手紙

次の瞬間、
手紙を書いてた時を
思い出した。

学校の机で
希望を持って
ワクワクして書いたこと。

ポエムや詩が好きで
エモい感じで描いた記憶。

当時の記憶が蘇る。

 

ずっと忘れていたこの感覚。

 

やっと思い出す事ができた。

 

ワクワクして生きていたこと。

 

希望を持って生きていたこと。

 

やっぱりこのままじゃ嫌だ!

 

やりたいことを見つけて、
本当に自由に生きたい!

 

ともう一度自分と向き合うことを決意。

 

そこからAさんに連絡をして、

コーチングを受けさせてもらう事に。

そこから6ヶ月間
徹底的に自分の本音と向き合う日々。

・1週間かけて人生曲線を行い

・過去の棚卸しを行い

・高所恐怖症なのにバンジージャンプを飛んだり

・フルマラソンをノリで申し込んで走ったり

・シンガポール、韓国、香港へ行ったり

・SNS、YouTubeで発信活動を始めたり

↓コーチングを受け始めた当初のツイート

↓コーチングから8ヶ月後

 

もう人生後悔したくないと決意して
やりたい事は全部やりまくった。

 

そして
自分の本音と向き合い
弱さや逃げてきたことに向き合う。

 

何度も負けそうになったり
何度も泣きまくった。

 

その度に勇気をくれる声をかけてくれ
自分の殻を何枚も破る事ができた。

 

本音が言葉にできるようになり
やりたい事が行動に移せるようになり
自分にも自信がついてきた。

A「最近かずま調子ええやん!!」

はい!!!

そう心から言えるように。

 

1人では絶対に向き合えなかった。

 

その中であるビジョンが見つかる。

Aさん「かずまはどんな理想の世界を作りたい?」

難しいですね。理想の世界ってなんですか?

「最初に話した通り、人生は設定した通りになるやろ?」

はい

「だから、自分が世界を作る事ができるって事なんよ」

なるほど!!

「でもそのためにはどんな世界作りたいか設定せなあかんから、考えてみて〜」

 

10分ほど思いつくままに言葉にする。

その言葉から
またAさんから質問が飛んでくる。

 

何度も対話をしていくうちに
ついに僕の理想が見つかる。

 

「僕のように現状からなかなか抜け出せず、

漠然とした未来への不安を抱えている人達を、

自分の人生を生きられる世界を創りたい。

こんな世界ができたら

もっと希望と愛に溢れる世界になると思うから」

 

Aさん「いいね。その世界創ろう」

 

と心の奥底から湧き上がってきた感情。

 

これは今も変わらず
愛で溢れる世界を作りたい
作れると信じています。

 

そして発信活動を続ける中で
コーチングビジネスをサポートくれる人と
奇跡的に出会う事ができ

僕は2度目休学を決意。

 

休学と同時に開業届を提出し
21歳の時メンタルコーチとして

独立する事ができました。

 

休学理由を書く欄には

「夢が見つかったから」

人事課の人に何か言われるかと不安だったが
何も言われずに手続き終了。

 

「なんだ。これで休学できるのか」

 

家族にも

これまでの謝罪

これからの夢

涙ながら伝え、

 

「よく分からないけれど、あんたがそんなにやりたいなら応援するよ」

 

ずっと家族から逃げ

連絡も一切取らず

突然帰宅して

夢を語り出したにも関わらず

そっと受け入れてくれた。

最終話 今後のビジョン、夢の見つけ方

僕は謝りきれないほどの罪を犯し
親に何度も迷惑をかけました。

素直に自分と向き合えたからこそ
家族と本音で話す事ができた。

 

そして今まで

5年間メンタルコーチとして活動し
700名以上の方の人生の岐路に立ち会い

その過程では

最愛の妻と出会い
多くの仲間と出会い

大学生から
経営者、営業マン、OL
コーチング、コンサル。

 

クライアントの方には
北海道から沖縄まで
アメリカ、オーストラリア
世界中、世代関係なく

最高に素敵なクライアントの方と
一緒に理想を叶えるお手伝いをしています。

 

毎日感謝しながら幸せに過ごし
自分らしく生きれています。

 

今の僕の夢は

「世界中をワクワクに溢れさせること」

そのために絶賛英語の勉強
来年はワーホリに挑戦します。

僕自身も自分の殻をぶち破るために
挑戦しまくっています。

いかがだったでしょうか。

 

僕のこれまでのドン底から
1年間で人生を変えられた全貌です。

 

何度も失敗して
何度も逃げ出しました。

 

たくさんの人に迷惑をかけて
たくさんの人に救われました。

だからこそ
僕も同じような人を助けたい。

 

あの時に
Aさんと出会えたように
自分の本音と向き合えるチャスを
与えられる存在になりたい。

 

そう思って活動しています。

 

人生は一瞬で変わります。

 

僕の場合では、

①Aさんと出会ったこと
②過去の僕の手紙

僕がこれまで経験してきた
人生を変わるために大切な事は、

①本音と徹底的に向き合う

②リスクを恐れずに飛び込む

③挑戦しまくった先に自信がある

④ピンチはチャンス

⑤考えるよりも直感

⑥ワクワクすることに挑戦!

⑦怖いと思った道へ飛び込む

特に大切なのは
2番のリスクを恐れずに飛び込むこと。

 

人生を変えるには
必ず必要な事があります。

 

それは、

これまでの選択ではなく
全く新しい選択を決断する事。

 

これ以外で人生を変える方法はありません。

 

昨日と同じ行動を続ける限り
昨日と同じ考えを続ける限り
未来はそこに続いていきます。

 

人生を変えるには
新しい決断を取ることです。

でも、大丈夫。

最高の未来を掴むために
主人公メンタルで生きていこう。

最後にプレゼントがあります。

↓クライアントの方からいただいたメッセージ

公式LINEコミュティ「メンタルで理想の自分に変わる」

「やりたいことを実現できる自分になりたい」

「自分の直感に素直に信じられるようになりたい」

「自分らしく人生を切り拓きたい」

「やりたいことで稼ぎ自由な人生を送りたい」

そんな理想を叶えたい人達が集まる、公式LINEコミュニティを運営しています。

公式LINEで掲げるテーマは「メンタルで人生を変える」です。

自信、自己理解ももちろんですが

〇逆境に負けない強いメンタル
〇固定概念に縛られない自由な生き方
〇強み、価値観を120%活かした働き方

そんな人達を大量に輩出するのがかずまの使命です。

「メンタルで理想を叶えるんだ!」

そんな想いを持っているアナタの参加をお待ちしています。

【ここからかずま公式LINEコミュニティに無料参加できます↓↓】

そして、今ならアンケート回答していただいた方の特典として「メンタルで人生を変える10本の限定動画」を無料進呈しています。公式LINEの方限定で毎月5名体験コーチングを受けられます。

体験コーチング希望の方は『個別相談希望』コメントください。

 

ちなみにクライアントの方がこんな実績を出しています。

詳細は記事を貼っておくので興味のある方はご覧ください。

【継続コーチング感想】6ヶ月間で売上2倍&自分が大好きになったお米農家としさんインタビュー
今回は6ヶ月間のコーチングさせていただいている、お米農家としさんから感想をいただきましたので、ご紹介します! Q.かずまを知ったきっかけは? 一番最初はかずまさんのTwitterを見て知ってですごい共感して、Stand Fmも聴くようになり...

 

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